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安いデジカメ

2013年01月15日

年が明けてからいつに無くコンスタントに更新している当ローブログです。
先日ブログやツイッタにアップする写真のちょい撮り用に安いデジカメを買いました。

元々私は旅行などに行っても写真は殆ど撮らない方なのでデジカメも10年程前に
買った200万画素の物しか持っていませんでした。
最近はそのカメラもどこへいっちゃったのやら状態でカメラと名の付く物と言えば
携帯電話の一々手ブレしまくりでストレスの溜まるカメラか、静止画撮影にはあまりにも
画質の悪すぎるWebカメラか、後はハンディカムに付いてるデジカメ機能とか遥か昔に
バイクの写真を撮る為に買ったフィルムの一眼レフカメラとか・・・そんな具合でPCの傍らに
置いといて昼飯のラーメンなんかをピロン♪と気軽に撮れるようなカメラが無かったんですよね。

で、今回買ったのがCASIOのEXILIM EX-ZS6というカメラです。
16.1メガピクセルで光学5倍ズームが付いて価格はなんと5000円・・・
アマゾンで売られているデジカメの中でも聞いた事も無いようなメーカーの物を
除けば一番安いデジカメです、はい^^;
にしても家電量販店の広告でも似たようなスペックのカメラがセール品5台限り!とかで
同じような値段で出てますがホント安くなりましたね、
冒頭で書いた現在行方不明の10年位前の200万画素君は2,3万はした記憶が有るのですが。

物はこんな感じです↓
cam01.jpg
己で己を撮れないというカメラの宿命ゆえにいつもの携帯カメラで撮ってるので画質がイマイチですが、
5000円とか言ってもそんなにオモチャオモチャした安っぽい感じでも無いのに関心しました。
私の感覚から言えば見た目は普通にコンパクトでシンプルなデジカメです。

cam02.jpg
背面はこんな感じ。
液晶もわりとサイズありますね、
ただ操作ボタンが小さめなので指の太いなどは若干操作し辛いかもしれません。

電源は本体内蔵バッテリーにUSB経由で充電して使うタイプなのでPCとの相性も
いいんじゃないかと思います。
記録枚数は実際確認したところSDカード(別売り)無しでも本体メモリに
私が常用するであろう3Mピクセルの写真なら55枚程度、
最大サイズの16Mピクセルの写真でも12,3枚入るので
私個人の考えている用途としては十分ですね。

ちなみにPCからの充電だとフル充電に2時間30分、撮影枚数は約190枚との事です。

で、そのカメラで早速撮ってみた写真がこちら!
cam03.jpg
ブログ用にだいぶ縮小してますけどいやもうこれで十分ですよ、上のカメラ自体の写真もそうですし
それ以外過去アップしてきた写真に比べると鮮明さがまるで違います(嬉)
余計なもの(チン毛etc)とか写らないように気をつけないといけませんね。
ちなみに被写体の缶コーヒーは某業務スーパーで売られている1本29円の破格の品物です。
朝から5000円のカメラで29円の缶コーヒー撮ってるという、クソォ・・・貧乏臭い記事だなあ・・・
いや、このコーヒーべつに常備してる訳じゃないんですけどね、昨日たまたまその
某業務スーパーに行ったんで5本ほど買ってきたんですよ。
味はまあ決して美味くはないが・・・ってとこでしょうか。



はい、そんな訳で今回紹介した物はコチラです↑。

最近アフィ臭いなあ・・・とか眉をひそめないでくださいね、
ぶっちゃけ言っておきますがスピーカーやらCPUクーラーやらSSDやら
過去同じような感じで買ったものを紹介してきましたが実際記事にした物の
売り上げとか今のところ0ですから!ズドン!!

いやいや、べつに全然いいんですけど、なんでも物買うと嬉しいもんだから使用感とか書きたい
一心で記事にしてるだけでアフィは簡単にリンク作れちゃうもんだからついでに貼ってるだけといいますか、
それでもウチのブログ経由で偶に雑誌とか買ってくれる方がいたりして有り難い事です。

これから先も何か買えばこんな感じの『Lowの安物買いの銭失い?(仮名)』みたいな
記事がたまに上がるかと思いますが、参考になる方には何か参考になればという事でよろしくお願いします。

でわでわ。

PCのスピーカーやらなんやら

2013年01月09日

昨年から続く作業環境更新の一環で最近PCのサウンド関係にも
ちょっと手を入れましたので今回はその雑感などを書いてみたいと思います。

オーディオ関係はこだわる人はうん万~上は果て無しと言った感じの世界のようですが
私の場合若い頃からボロイラジカセでロックをガンガンみたいな音楽との接し方をしてきた為か
正直なところ自分でも音質に対してあまりこだわりが有る方だとは思えません・・・
更に年中金欠で高い物は買いたくても買えない事情等もありまして
今回話題にするアイテムも最高でも3千円程の気安い物ばかりです、
まあそんな感じの記事なのでこだわり派の方も暇つぶしと言いますか
「こんなオモチャ・・・」とかイジワル言わずに気軽に読んでやってくださいな。

では早速PC1号機で使用しているスピーカーから、
sp01.jpg
物はLOGICOOLのZ313というサブウーファー付きのスピーカーセットです。
コイツを設置しているモニタ背面のゴチャゴチャしたとこで無理やり撮ったんで写真も窮屈ですね^^;
値段はアマゾンで2800円位でしたかね、とても手頃な価格です。
デザインも後述するCreativeのA120と比べると値段の分なりに良いんじゃないかと思います。

ちょっと話が前後しますが、このスピーカーを使い出す前まで私はミニコンポを
PCに繋いでそこから音を出してたんですよ、そんな訳で多分それほどまでには酷い音声再生環境でも
無かったと思うのですが、結構な年代物のそのコンポがいよいよ調子悪くなって来まして
仕方なくモニタのスピーカーから音を出してみると音にこだわらない私からしてもこれがちょっと酷い・・・
まあ私の使っているモニタのスピーカーが特にショボイという可能性も無きにしも有らずですが、
じゃあと言う訳で先ず調達したのが↓の家電量販店なんかでもよく見かけるiBUFFALOのコイツでした。
sp05.jpg
しかし実際使ってみるとこれがモニタのスピーカーと殆ど変わらない・・・
なんと言いますか安いラジカセで聴くラジオみたいなスカスカの軽い音なんですよね。
おまけに電源のオンオフでポツッ!!とかパツッ!!とか非常に耳障りなノイズを発するので
使うのが嫌になって上記のZ313を購入したという話の流れになる訳です。
(同じ物を使ってる方いたらゴメンナサイね)

と言ってもZ313の方も千円程のiBUFFALOのスピーカーに対して所詮は3千円弱のスピーカーです、
購入前はさほど期待もしていなかったのですが実際繋いでみてあまりの音の違いに関心しました。
まあ元が元なので尚更感動も大きかったのだとは思いますが、この値段で以前に使っていた
ミニコンポと同等かそれ以上+サブウーファーによる重低音の迫力が手に入った事が嬉しかったですねえ。
PC関係の部品って交換や増設によって効果が体感出来るか否か、この部分大きいですよね。

中でもこのスピーカーに変えてかなり関心した事の一つに呪怨というそれは怖い怖い作品を見ていると
「え・・・こんな場面でこんな効果音入ってたの・・・?」みたいな事が過去散々鑑賞したこの作品で
新たに数シーン出て来たんですよ、要するにホラー映画などの微妙な効果音や囁く様な霊の声といった
結構重要度の高い音が聞こえてなかったんですね以前の環境では・・・Orz

それからこのZ313には↓のような有線のコントロールポッドなるものも付属して使い勝手も良好です。
sp02.jpg
このコントロールポッドにはボリューム調節と電源オンオフ、あとヘッドホン用のジャックが付いていますので
深夜の音楽鑑賞やムフフな動画を見るときなどにも便利です。

ちなみにPCのサウンド関係ではスピーカーと同時に語られるサウンドカード等の
オーディオインターフェイスですが私の場合↓のような物を使っています。
sp06.jpg
サウンドカードも上を見れば切り無しですが私が使っているのはスピーカー同様3千円程の
CreativeのSound Blaster X-Fi Go!ProというUSB外付けタイプの簡易な物です。
これに関しては付けたり外したりしながら同じ曲での音の違いを実際に聴き比べてみましたが
オンボードの音声出力に比べX-Fi Goを通して繋いだ場合少し音がクリアになって深みが出る感じがします。
ただその違いは僅かで実際無ければ無いでさほど気にせず聴いてるんじゃないかなといった所が正直な感想です。
もっと良い物を使えば音も違って来るのかもしれませんがこのような簡易な物はノートパソコンや
オンボードのサウンドでさほど不満も無いけどどうしてもノイズが乗って・・・
みたいな場合に使うのがベターなのかもしれません。
懐に余裕が出来たら内蔵の物でもう少し良いの試してみたいですね。

さてさて、例のごとく長くなってきました・・・

ラストもう一個だけ、2号機の方に繋いでるCreativeのA120というスピーカーです。
sp03.jpg
これなんか確か2千円しなかったと思います。
その割に音に関してはメインで使ってるZ313よりこのA120の方が私は好みなんですよ実は・・・
なんて言うか出力の高いZ313より何故かこのA120の方が元気な音がしますね。
一方Z313の方はA120よりもう少し肌理の細かい若干上品な音がする感じがします。
まああくまで音にあまりこだわりの無い人間が聴き比べての話ですが、、
ちなみにZ313とA120のどちらもモニタのスピーカーや
先に紹介したiBUFFALOの安い奴に比べると素人耳にも音の違いは歴然です。

このA120にも有線式のコントロールポッドが付きます。
sp04.jpg
ただこちらは値段も安い分ボリュームコントロールしか出来ません。
更にZ313が手元でスピーカーの電源オンオフが出来るのに対してこのA120は
サブウーファー背面のスイッチを使ってのオンオフになりますのでスピーカーの
設置場所によっては電源のオンオフでかなり苦労するかもしれません。
あとスピーカー自体にヘッドホンジャックが無い事も深夜作業が多い上に
ムフフ動画大好き人間の私には痛いですね・・・


sp01.jpgsp03.jpg
その辺り含め最後のまとめとして私が実際に使っているZ313とA120の両者を比べてみると、
値段の安さと音のコスパではA120の方もかなりポイント高いんですが
やはり私的なオススメとしてはメインで使うには手元で融通のきくZ313の方に軍配が上がりますかね。

長々と書いてきましたが今現在スピーカー等いっさいこだわらず動画や音楽を鑑賞している方は
もし2,3千円のお小遣いが余っていたら私の本を2,3冊買って頂くか、もしくは一度試しにこのような
安いスピーカーでも繋いでみてはいかがでしょう、この位の物でも多分ですがその違いに結構感動しますよ!

でわでわ。

一応今回紹介したアイテム達(アマゾンに飛びます)----------

CドライブをSSDにしたよ

2012年10月12日

こんにちわ、最近PCづいているLowです。

PC1号機に最近またグッと値段が下がったと話題のSSDを導入してみました。

あ~・・・あー、あー・・・オホンッ・・・

あ~・・・SSDとはつまり~、
記憶装置として半導体素子メモリを用いた、
ストレージ(特に、ディスクドライブ)
として扱うことのできるデバイスです。

ペラペ~ラ~ペラ~ラ~

とかね、さも知ったような口きいてますがWikiの丸写しですはい。
知らねーよ半導体がどうのそんな難しい事・・・

そもそもつい半年程前までSSD?なんですかそれは??SF3Dなら知ってますが(古い・・・)
みたいな7年程前からPCに関しては完全に時間を止めた原始人だったんですから私は。

とにかくHDDよりずっと高速で発熱も低く無音という素晴らしい記憶装置らしく
最近では多くの方が使っているようなので私も半分興味本位で付けてみた次第です。

ハイ^^vこれですねv^^v↓
pc02.jpg
って空箱じゃねーか! スイマセンもう付けちゃった後なんで・・・

いやしかし速いですね確かに。
皆さんよく言われるWindowsの立ち上がりが速くなったりソフトの起動が速くなったりも
有り難いっちゃあ有り難いんですが、それより何が有り難いって仕事で下書きやペン入れの際に
キーボードショートカットでのツールの素早い切り替えで動作にほんの僅かな一瞬の遅れが
あった物が完全に解消されたんですよねえ、以前グラフィックボード変えた時におや?改善したかな?
と思ったものが使ってるとやはり同じ症状が現れて改善してませんでしたからこれはホント有り難いです。

あ~・・・あー、あー・・・(また・・・

★★★★★
今回が初めてのSSD導入という事もあって期待と同時に不安も多い買い物だったのですが・・・
速い!静か!そして5.9から7.7まであがったエクスペリエンスインデックスの数字を眺めてはニンマリ^^;
本当に結果としては大満足の買い物となりました!
ちなみに今回私が買ったインテルのSSDは付属品として3.5インチベイにSSDを取り付ける為の
マウントやSATAケーブル、あとこれは使いませんでしたが4ピンの古いタイプの電源コネクタから
SATA用の電源コネクタに変換するケーブルからネジ類まで必要な物はこの一箱に全部付いてます。
マニュアルも分かり易い物が入っていてドライブ移行の為のツールもインテルの物ならサイトからDLして
使うことが出来ます。まさに私のような始めてSSDを導入する人間にはもってこいの商品でした^^


↑ハイポチ!ハイ!

まるでお手本のような・・・必死か^^;

いやいや、しかし実際のドライブ移行においては多少知識がいるケースが出てくると思います。
WindowsをSSDから立ち上げる為には新規インストールする訳でなければ
HDDからSSDへCドライブのクローンコピーをしなくてはならないのですが、
元からCドライブの入っているHDDの容量が用意するSSDより小さければ特に問題も無く
インテルが提供してくれる移行ツールであっさりとコピー完了すると思います。

が、大抵の場合500ギガとか1テラとかもっととか、
HDDの方が圧倒的に容量デカイですよね・・・私もそうでした。

その場合の移行方法は少し事情が違ってきます。
ネットで調べればいろいろなやり方が出てくると思いますが、

ちなみに私はHDDのCドライブから余計なデータを排除したり別ドライブに移したりしてから
EASEUS Partition Masterというソフトを使ってCドライブのパーテーションを今回買った
120ギガ容量のSSDよりいったん低い容量にして(元々Cとして200ギガ程パーテーション切ってました)、
さらに同じHDD内の残りをもう一つDドライブとしてデータ用のパーテーションを切っていたのでそちらも
内容物を別ドライブに退避、その後Dドライブはいったんボリュームを削除してからインテルのソフト使って
クローンコピーする事で移行完了しました。
まあこの辺はいざやるとなったら自分で調べて合った方法でやって下さい。

あと上の写真でSSD(の空箱)の下に映ってる箱、
これ今回SSDと同時に買った新しいマザーボードの箱です。
私の今使ってるマザーボードはインテルのH61チップセットと言ってLGA1155ソケットの
付いたマザーでも一番安いマザーについてるチップセットの奴なんですが、このH61はSATAが
SATA2までの対応なんですね、そこでせっかくなのでSSDの性能をフルに発揮出来るように
より高速なSATA3に対応した、まあこれもローエンドですがB75というチップセットの
マザーをSSD導入と同時に用意したという訳です。

が!ががが!!

知らないじゃん・・・マザー変えたらOS再インストール必須とか・・・

ワクテカでマザー付替えていざ電源入れたらWindows立ち上がらないし・・・
仕方ないからもう前の設定は捨ててSSDにOS新規インストールしたら
ライセンス認証で弾かれるし・・・ブツブツ・・・
べつに2台で使いまわしてる訳じゃなくPC1台1ライセンスの元に使ってる同じPCだっつーの!
そんな訳で写真のマザーの箱にはまだ中身が入ってます。

サポートに電話してなんとかしてもらえそうな気もするんですが(似たような事がXPの時に一度あったので)
どのみち今XP入れてる2号機にWin7用意しなきゃと思ってたんでまたその辺りと絡めてマザーの方は
使いたいと思います。

また結構長くなっちゃいましたね^^;

でわでわ。

パソコン静音化その① CPUクーラー編

2012年09月24日

こんにちは、またしょうこりもなくいつもの変な癖、連投です。
久々の工作カテゴリですが、今回は最近ハマってる自作PCに関する話題です。

マシンパワーに関しては原稿さえストレス無く書けたら問題なし、といった感じで
特にハイスペック志向でも無い(金銭的な問題もまあ多々・・・)私がPCに関して唯一拘る点があります。
それはとにかく動作音が静かである事、この一点につきるのですが、
今回は約半年前に新PCを調達して以降地味にアレコレ施してきた静音化工作に関して書きたいと思います。

と言っても特殊な素材や工具などを用いて特別な工作を施している訳ではありません、
全て市販パーツを使って自分としても手軽に出来る範囲にとどめているのですが、
その程度の事でもいろいろやった結果元々意外と静かだったニューPCが
新調当初に比べて更に静かになったなと私自身実感しています。
その辺り具体的な静かさでいいますと、シーンと静まり返った部屋で聞くと
ああ、PC動いてるなと分かるくらいでちょっとした生活音なんかが重なると
殆どPCの音は感じないといったところでしょうか。
ですのでもし「最近PCの音が気になるな・・・」なんて方がいましたら
よければ参考にしてみて下さい。

あ、それから付け替えた部品とか全部外して写真に撮るのはメンドクサ過ぎますので
ちょっとアフィ臭くなってアレなんですがどうせならとアマゾンさんの商品リンク使ってます
(その前に自分の本のリンクをだな・・・)
実際出不精な私が殆どのパーツをここ半年程の間にアマゾンで調達してやった事ばかりですので
現在も同じ部品などが購入可能だと思います、多分。
仮に記事を読んで購買意欲なんかが沸きましたらそこから飛んで購入なりして下されば
私にも幾許かの(10円とか30円とか・・・)小遣いが入りましてそれはもう
ありがたい事ですのでどしどし活用してください。

ハイ前置きはこれくらいにしてとりあえず全体像ドン!
pc01_a.jpg
携帯カメラ撮りなので画質が荒くてスイマセン、一応これが現メインマシンの中身です。
全く持ってよくあるPC内部ですね、光物等一切無しで地味です。
大元はショップ製の安いマシンですので裏配線とやらが出来る洒落たケースでもなく、
見たまんま小さなmicroATXケース内にみっちりゴチャゴチャと部品が詰ってます。
まあゴチャゴチャといってもドライブ類もHDD1個とコンボドライブ1個、拡張スロットも
グラボ1枚のみで他は何も付けていないシンプル構成なので見ようによってはスカスカとも言えます。

あ、それからタイトルのとおり今回はCPUクーラー編と銘打っているのですが、
一応先に私がPCに施した静音化対策を列挙すると、
①CPUクーラーの交換
②ケースファンの交換
③電源の交換
④防音、吸音シート等のケースへの貼り付けetc
と大雑把に言えばこの4点、どれも誰でも思いつく非常にオーソドックスな事ばかりです。
ただ、↑の事やりました!静かになったよー^^vで終わらせても面白くもなんともないですし
何より先ず私がベラベラと饒舌に語る楽しみが有りません。

ここは一つ使ったパーツの詳細なレビューを書いて皆様のお役に立ててもらおう、
あわよくば10円でも20円でも稼いでやろう・・・ウッシッシッシ( ̄∀ ̄)
というのが今回の狙いでもありますので、交換した全てのパーツをこの記事一つでレビューすると
短編小説みたいな事になってしまいます、
そこで第一回目はとりあえずCPUクーラー編とさせてもらう事にしました。

って言うか・・・じゅぅ~・・・・・っぶん、長いよここまで・・・ま~だ本題入ってないし・・・

ということでこの先更に長いんで興味のある方は続きからどうぞ・・・
↑ここまで書いてもうかなり疲れてるOrz

[パソコン静音化その① CPUクーラー編]の続きを読む

ザク、ザク、ザクザクザクザク・・・

2011年08月03日

プラモです。
怒涛のザクオンパレードでいってみたいと思います。

ms06_06.jpg
ms06_07.jpg
先ずはHGUC量産型ザクです。
合わせ目消して、表面処理して、サフ吹いて、エアブラシでグラデーションかけて、
軽くウェザリング施して、仕上げに艶消しスプレー吹いて、
ガンプラの教科書通りに作ったような作った作品です。

以下非常に長いのでよろしければ続きからどうぞ。
[ザク、ザク、ザクザクザクザク・・・]の続きを読む


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